運気の器はどうやって拡張補修しているのか

いつもごらんいただきましてありがとうございます。

他の同じようなワークをされている方がどうやっているのかはわかりませんが、運気の器を拡張補修はどうやっているかについて少しだけ説明いたします。

以前神様とはなにかにかきましたが、神様からの運気をたくさんうけとるためには機種をあげなくてはならないことをかきました。運気の器というのはこの機種に付属の充電パックのようなものです。充電パックがたくさん容量があれば、たっぷり充電できますし、それによってたくさんアプリをつかっても、電話をしても、充電は尽きないでしょう。

愛情運の神様の運気をいただくには、愛情をつかさどる神様にアクセスして、充電ケーブルつないで、充電するでしょう。

ですが、そもそもケーブルすらない、神様とアクセスできない機種だったとしたらどうでしょう。さらに、充電パックが容量がすくなかったり、すぐ放電してしまうようなものだったらどうでしょう。器の傷というのは様々な原因があるのです。アクセスできない、つまり神さまにそっぽ向かれている人もいるわけです。悪魔ばかりとつながったり、信仰うすい家だったり、そういう方はつながりがとてもうすい。そこに手をくわえないといけないのか、そもそも充電できないようにケーブルがつまっているのか、電池パックがおかしいのか、どうしてそうなっているのかを神様にきいて、修正していくのが補修です。一つ一つ、原因を聞いていって補修します。

そして、補修したうえで、その電池パックの容量を増やしていくのが拡張です。拡張のときも、拡張をさまたげるものいたら、交渉しつつ拡張します。

そこからはじめてケーブルつないで充電するわけです。

さらにいま、電池パックにはどうしてもその人その人で限界がありますので、それなら外部にもうひとつ電池パックをつないで、たりなくなったら補充すればいいじゃないという観点から、器の拡張ならぬ、器の追加についてメニュー作りをしています。

追加される器はいまもっている器とおなじ容量でおつくりします。なのでまず、限界まで器をあげてからおつくりになられたほうがよいでしょう。

そして各器を拡張したり、コピー作るより先に、全体運の器をどうぞ拡張補修してください。ここが一番大事です。

全体運の器を木とすると、各器は果実。いくら大きくなる果実をたくさんみのらせるように品種改良したからといって、木が根っこがたくましく、大きくなければ実るポテンシャルだけあるけど運気がおっつかないということもあるでしょうから。

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