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指すの神子の社

一瞬廃業も考えました。

いつもごらんいただきましてありがとうございます。

せんだってインフルエンザ他でしばらくお休み頂戴したり、連絡がスローペースになりましたが、じつはインフルだけがスローの原因ではありませんでした。

と、もうしますのも、家系の、親族、民族の因縁を切っていたのですが、その際血族の因縁切ったときに、みえる・きこえるといった血でうけつぐ能力というものが壊れてしまったわけです。つまり、うちは脈々とそういうみえないもの、きこえないものの声がきこえる家系だったのですが。その家系の因縁をきったことで、その家系からくる能力、受信機のようなものが破壊されてしまったというわけです。霊がみえる家系というのも、その家系の因縁きると、とたんにあまりみえない、きこえなくなることがあります。つまりそういう「血でみる」ことができなくなってしまい、ぱたりとかみさまがたの声が聞こえなくなってしまったのですね。いままで多少聞こえないことがあったとしてもここまで聞こえないのははじめてで、最初はなんでなのだろうとひたすら瞑想しました。そこでやっとか細くつながり、「親族の因縁きったことで、いままであったものが破壊された。それでとれぬ、きこえぬ。別の方法として云々」と教えてくださり、やっとスローペースながら再開できた次第です。あたらしい「声のとりかた」に幾分慣れていないために、一件一件時間がかかるために、しばらくはお返事もスローペースになります。もうしわけありません。

そう思うと、血で聞いていた以前は、もしかするとそれなりに血族に都合の悪い情報などはバイアスがかかってぶれていたのかもしれません。いくらフラットに、と思っても、何かの力を借りてきいたりみたりすることは、完全なる中庸ではなく、恣意的な操作が入っているのかもしれないのです。因縁切っていき、魂が芯に近づかなければ、フラットにはみれないということは存じておりましたが、まさか自分がとっていた声すら、血の縛りがかかっていたとは、なかなか衝撃的でした。しかしよいこともありましていわゆるそういう家系でなくても、そういう特別な遺伝や才能がなくても声をとれるというのは実証できました。

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