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指すの神子の社

さからうもの。

いつもごらんいただきましてありがとうございます。

魂が、これがやりたい、こうなりたい、と思うところ、まっすぐにいけないときにはかならずそこに因縁があります。

因縁というのは魂を重くします。魂がするっとのぞむところにいきたいのに、いけないように、たちふさがります。それが自分がやらかしたこと、家族からつけられたもの。それらが自分の魂を重くします。それを切っていかなければ、魂が望むところにはいけません。そして魂の重さは体の重さです。どこかずっと重い、いたむ、そこだけすっとエネルギーが停滞している。

その場合その因縁きったり悪魔祓うととてもすっと楽になります。最近は妖怪など、そういう自然霊と人の霊が混じってしまったおどろおどろしいのをつけている方もいらっしゃいましたが、それらも魂を重くします。

以前、ロゴストロンで反作用がでた、という記事を目にしたことがありますが、これも因縁によるものでしょう。魂が意識変化をして軽くなろうとしているのに、そこに因縁があるものだから、それをきらなければままならない。ですが、その因縁は機械できれるようなものでなく、それこそきちんと神様に対応していただかないといけない、徳をたくさん積まねばならないものなのに、そこに気づかず、大きく因縁が噴出します。

まず、穢れを祓い…その上で願望実現というのを機械でなさるのがロゴストロンであり、人のつくったもののなかではよいものだと神様もおっしゃっていますが、大きく絡んだ因縁の前では、逆にその機械の穢れ払いによって、大きく封じられた因縁や悪魔があぶりだされます。それをきちんと対処なさらないとそれこそ大きな反作用を生むでしょう。

因縁を切っていくと、それこそつぎからつぎへとでてきます。大きく切ったときに安心していたらそれによってあぶりだされて次の何かがでてくるのもまたよくあること。

魂がのびのびと軽く、やりたいことを実現していくには、たくさんのさからうものがあるのです。そして、その浄化はほぼ一生つづけていくものです。一度いって終わりでなく、一度だれかに因縁きってもらっておわりではありません。

なにせ毎週毎週なにかしらの因縁を最短コースで神様に祈願して次々切っているわたくしがまだ、一年かけてもどんどんでてくるのですから(もちろん、これはわたくしがすべての因縁切りたいと願っているからですけれども)。

ものごとをするすると動かしたい、実現したいというならば、徳を積んでいくこと、それが第一です。該当する因縁きってその部分平らにしてそこからはじめて積み上げることができるものです。悪くなるのは本当に簡単ですが、よくなるのはとても大変です。

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