呪われたらどうなるの?

投稿者: | 2017年10月25日

いつもごらんいただきましてありがとうございます。

★ただいま施術が込み合っております。エネルギーが不足すると施術できなくなり、しばらく休憩してからになります。受け付けた順に対応しておりますので最大5日ほどお時間頂戴いたします、よろしくお願いいたします。

先日クライアント様から、呪われたら自分でもわかりますか?という質問がありまして、それはそうか、そういえばどうすればわかるものだろうと天にきいてきました。

「呪い、というものは千差万別である。人が人を憎いとか、どこかにいなくなれと思ったその瞬間からも呪いというものはうごく。また、霊や悪魔の類もおなじ。それらがおこす障りもすなわち呪いである。人はみな抵抗力をもっている。気力であるとか、そういうもので人は守られている。呪われるとどうなるか、この気力がなくなっていく、つまり短気になる。

いつもよりイライラする、沸点が低い、すなわちこれ呪いをうけているに等しい。それこえればこんど無気力になる。気力なくば、呪いもどんどん奥に入りこむ。鬱になったり、なにぞ病の種ひきおこす。気力あらば跳ね返せるが、なくなったとなると直に魂にうける。」

気力なくなると短気になるということです。確かにとりつかれている方、最初はイライラしたりしますが、そのうち慢性的に疲れたり、やはりイライラしたりしています。

いつもより、イライラしやすいな、なんだか最近沸点低い、というときにはぜひ神社にいって清めていただいてください。とくに、こちらの運気が落ちているときには呪いが発動しやすいので、イライラも無力状態もすっ飛ばして、不幸に見舞われます。運気が落ちているな、なんか最近ついていないなというときにはとくに、祓い清めをしっかりなさるとなにかあったときには安全ですね。

特に、他人にむかつきやすい方、人に対していままでたくさん悪意を抱いてしまったり「あいつしねばいいのに」など思いをかかえたことのある方、必ずその気持ちは因縁となって自分にかえってきます、そして上記のような状態になります。ゆえに、憎しみや、悪意を抱いたらしっかり清めてできるだけ考えないで、感謝したほうがよいです。なにかいやなことがあっても気づかせてくれてありがとう、と無理でも思考かえていくと、いずれあなたも人に感謝される方になります。

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