悪癖切り

許可をいただきましたクライアント様からの実例をお出しいたします。

もしメニューが気になっておられましたらご参考になさってください。

悪癖を切れなかった場合ものせております。

 

●電話占いについすがってしまう方の悪癖をお切りしました。

たくさんの電話占い会社を掛け持ちしてらっしゃいましたので、これは一つきっても意味がないなと思いましたので、

登録している電話会社様と一つ一つ縁をお切りいたしました。…多かった。

まず、登録しているメルマガや、配信などがあれば削除していただき、接触をへらしていただきました。

縁をきってすぐ、いつもならきになったお得なメールなどが煩わしくなってきたそうです。そこからしばらくすると

雑多なメルマガと同じように全く気にならなくなった、鑑定につかっていたお金がかからずにたすかったとたいそうおよろこびになられました。

 

●怒るとものにあたってしまう悪癖をお切りしました。

夫がおこるとものにあたってしまう、冷静になるとへこんでしまうという主婦の方からの依頼でお切りしました。

2,3日は多少まだ癖が残りましたが、ひと月もたつとそういえば全くものを割っていないなとおもわれたそうです。

最初には「全然悪癖なおっていません」と批判のメールを頂戴しましたが、きちんと切れているのをこちらも確認したうえ

しばらくおまちください、とお告げしたうえで、上記報告をいただきました。

 

●ご主人のたばこをやめさせたいという依頼で、こちらは縁がきれませんでした。

奥さまからの依頼でご主人様のたばこをやめさせたいという依頼でありました。

ご主人様を鑑定するとどうしてもやめたくない、やめる必要がないというつよい依存があり、

ご自身がやめたいとおもっていないものは切れませんとお話ししましたが

だめもとでやってほしいというお話をうけ、できかねる可能性がたかいですよとお話しのうえ施術いたしました。

案の定、うまく切れず、その反動がありました。(ガードはしましたが、とても強いものでした)

成人している男性の意識を変えることはとても難しいことです、本人が望んでいなければなおのこと。

ぱちん!と切るわけにはいきません。ご本人の意識と性質をかえることは、ご本人の強い意志がなくてはできません。

一方ご本人と強くむすびついているお子様などはまたお話しが別です。お母さまお父様との密着が激しいため、

お子様であれば悪癖を切れる場合もございます。

ケースによりますので一度お問い合わせいただければと思います。

ココナラ経由でもかまいませんし、

morimuku.jp@gmail.com

こちらからでもお問い合わせできますのでお気軽にどうぞ。

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