【公式サイト】指すの神子の社

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指すの神子の社

つき己

エネルギーのお話

怪異をふくらませない

世の中にはたくさんの怪異があります。学校の怪談であるとか、病院の何号室でいつもお爺さんの霊がみえるとか、そういうたぐいのものです。 もともと人の魂というのは十分にあれば、転生します。死ねば、その系譜の神仏やらなにやらがお迎えにきて、またその系譜で、生まれる母体があればそこに案内します。 魂がちょっとたりなくて、輪廻に戻れない場合は、子孫がいればその子孫に先祖供養などしてもらって、回復...
真理のお話

家系銀行にまどわされない。

信仰、というのは相手に魂を差し出す行為です。 人でも、お金でも神仏でも、それを信じ、托す心、それが「そういうものだ」と固められた心が信仰です。 信仰すると、その人のたましいは信仰相手にささげられます。アイドルのこの人がいないといきていけなーい!なんて信仰したら、その人に魂が移動します。信仰は快楽ですから、ささげるときにも気持ちよさがともないます。 盲点なところだと、先祖、家系も...
魂のお話

人の肉体をうごかすだけのたましいはいっぱい必要ってこと。

さて、何度も同じような説明でうんざりするかもしれませんが、人のたましい、これはせいとじんでできています。そしてこの量が大きければ大きいほど、密であれば密であるほど、人は運命をたくさんつくっていきます。運命をつくるのは悪魔か妖怪です。悪魔妖怪というのがいやなら、天使、みつかい、と精霊妖精でもいいです。ベクトルが違うだけでおなじものですから。それらに魂を意図的に差し出す、あるいは勝手に使われる、など...
魂のお話

約束事はちゃんと破棄

ここ最近いくつか、祀っていたものを祀らなくなったせいで障りがおこる、たたりがおこる系のご相談がありました。 ひと昔前の怖い話では鉄板でしたね。自宅に祀っていたお稲荷さんとかがあって、それらを祀らなくなって、どうも家に不幸が…というやつです。 大体こういうものって一番最初によんだときに 「先祖代々祀るから、この家をもりたててくれ、まもってくれ、子々孫々までまつってくれ」 と...
エネルギーのお話

できること、できないこと

神頼みであろうと、なにか使役のようなものをつかっても、そもそもできないことはあります。 たとえば勉強もしてないのに、頭がよくなりたい、能力を伸ばしたいというのはできません。本人が経験していないことを、外部のなにかにさせようとしてもそれは無理です。自分の中につみあげていないもの、それについては難しいでしょう。 自分はどうしても勉強するとほかのことがきになってしまって掃除をはじめてしまう...
魂のお話

求めれば求めるほどもらえなくなる、というお話し。

よく、スピの世界では「求めれば手に入らない、手離した時手に入る」といいますね。 あれにはきちんと理由があります。 ひとつは「求める心」があればあるほど、その「心」「衝動」により、自分の魂=運を使い果たして、求めたところですべて失っている、というものです。 この人が欲しい、この人と結婚したい、奥さんから奪って自分のものにしたい!というその「心」でもうふりまわされて消耗し、何一つ自...
魂のお話

たましいのたとえのこと

クライアント様に魂のせい と じん についてお伝えしたときに、「わかりやすかったのでブログとかでも書いた方がいいと思います」とおっしゃっていただいたので、ちょっと加筆したうえで、転機したいと思います。 以下転記・抜粋です。 魂が増えるというのは人のたくわえられる生気がふえるということとおなじです。 つまり、沢山たくわえることができる=摂取もそれなりにコンスタントにしていく必要が...
真理のお話

地獄と救世主のこと

以前、こういったおはなしを降ろしたことがあります。「地獄、というもの、それがあるからこそ、メシアを誘引する。メシアという型をつくる」つまり此の世がしんどい、地獄だとそこから救いを求めます。地獄だ、自分のおかれた境遇も、此の世も地獄だ、と思うからこそ、キリスト教でも仏教でも救済や救世主を求めます。ですが、此の世が地獄でなかえれば、救世主なんてもとめないでしょう。じゃあ此の世が地獄だ、としているのは...
エネルギーのお話

魂を「つかう」ということ

いつもお伝えしていますが、 自分で自分を運命を任意でつくりたいのであれば、運=魂の量を増やすことが第一です。魂の量があれば、求めるものをひっぱることができます。もうこれは技術のようなものです。 ただ、量があったとしても、妄想や思考や、快楽を得てしまえば、そこで大量に消費して、望む的にはあたりません。 あってもなくてもいい、および、求めるときはしっかりもとめて、あとはもう、思考も...
霊・ご先祖・悪霊のお話

生まれ変わりを考える

この世というのはアクションです。あくまで魂が何度も輪廻できるとしたら、いまの世はゲームでいえば一つのステージでしかありません。そのステージで敵にまけてしまったり、穴におちてしんでしまっても、たましいが消耗せずに来世があれば、別にまあいいか、と手放せる程度です。 実際古代の人はそのあたりを魂が理解していました。死んでも、次の世があるので、それほどいま現在のにくたいの苦労は仕方ない通過点としか...
魂のお話

魂のたべもののこと

やり取りをしているクライアント様にはおつたえしておりますが、 人の魂というのは消耗します。 消耗してしまうと、尽きてしまうと妖怪に落ちる、というお話しを再三しております。来世にいきたくとも、来世に案内してもらう案内賃たる余剰魂もなければ、人は生まれ変わることもできずに地上をさまよいます。 そうなるとだれかの役にたって、かわりに魂をもらい、来世につなげなければなりません。その役に...
迷いのお話

綺麗に整える

世の中で「神」的なものからいわせると「綺麗に整える」というのは罪のひとつです。 なぜかというとたとえば家や町、国家を綺麗にととのえ、道を整備し、美しく整えたとしましょう。そうすると周りからみるとあそこは綺麗だ、なんて羨ましい、自分のところは綺麗でもない、みすぼらしい、とそういう思考をつくります。また綺麗に整えると、それを維持しなくてはと尽くします。 綺麗にととのえたとして、それに満足...
呪詛・呪いお話

呪い、のこと

タイトルがまがまがしいですね。 ブログがちょっとお留守になっていてすいません。一か月に一辺は記事いれていこうとおもいます。さて、ちょっと最近呪いについていろいろありましたので、少し書いていこうと思います。 呪われるとどうなるか、というのは数年前に一度こちらで書きましたかね。気が短くなる、というのをはなしたかと思います。 ほぼほぼの人が呪い、というものを自らにかけ、あるいはかかっ...
迷いのお話

二重の重り

4月中に更新しようとおもっていましたが、なかなか時間が取れずにまた一か月以上放置しておりました・・・。 さて、依頼を受けているクライアント様にはなじみのある言葉かもしれませんが、ブログだけを見ている方にはあまりなじみのないものに 「へき」という概念があります。 一例として「妄想心」という「心」があります。妄想は快楽です。まだ起こってもいないこと、事実でもないことを こうか...
魂のお話

魂と恵みのおはなし

なんとか三月中に更新できました。 今月はいろいろな行事や会議もあり、なかなかブログを書く時間も取れず、各種返信遅れまして申し訳ありません。 いま遅れている返信もろもろ返しましたら、4月からは通常に戻れると思います。 さて、魂についていろいろ書いてきました。 今の人間は昔の人よりも人口が増えていますが、魂の量は少ないです。リソースは一定。それを取り合っているのは今の世です。...
霊・ご先祖・悪霊のお話

輪廻について

ちょっと日々のことで忙殺されていますと、すっかりブログの更新がおろそかになります。 今年は一か月には2つくらいは記事を入れようと思うも、もう二月も中ごろですね、すいません。 さて、魂について、すこしずつわかってきたこともありますので、お話ししておこうと思います。 人のたましいというのはとても密度の高いものだ、というお話しを再三しております。人間が人間としてなりえるのもすべてこの...
魂のお話

あけましておめでとうございます。

昨年中はお世話になりました。今年もよろしくお願いいたします。 今年は月に二回はきちんとブログを更新したいなと思っております。返信に長文をかくと、どうもタイピングで指が痛くて、ずるずると書かないままでおりますので、短いトピックでもいいので、なるべく投稿して生存報告がてら、積み重ねていきたいと思います。 さて、コロナの影響で、初詣にいきたいけどいけない、どうしたらいいか、という問い合わせ...
魂のお話

ひとの運と魂のおはなし 5

たましいは せい と じん で構成されます。これはブログなどでも再三お伝えしていることです。せい というのは水のようなもの、 じんはその中に含まれる因子です。 じん は運命をつくるための因子になります。運命をつくるために、いってみたら投資、パチンコでいう玉です。ですがこのじん は、単体で動くことはできません。かならず せい に含まれて移動します。パチンコの玉を飛ばそうにも、じん があっても...
霊・ご先祖・悪霊のお話

生霊や霊についてのあれこれ。

最近生霊やらに悩むクライアント様が多いので、すこしblogでもフォローしておきたいと思います。魂のお話しに絡むものですけれども‥。 「じんというものはせいというものに乗るものである。せいというものがあまりなければカラカラとするせいは失われるものである。ひとつはせいをとることである。せいはやすむことによっても(ねむることによっても)回復する霊はせいというものがたくさんあるところによりもとめて...
魂のお話

ひとの運と魂のお話し 4

毎日結構な量の文章を返信しているので、そろそろキーボードがへたってきました。そろそろ新しいのを購入しなければ…。 ブログもなんとか10月中に更新できました。 さて、魂のお話しの続きです。 人の魂については前回かいたとおり。その魂が潤沢であれば潤沢であるほど、運命はたくさんつくられます(いい悪いにかかわらず)。なければ、快楽もなければ楽しいとも思えない、使役をしようにも、使役も使...
魂のお話

ひとの運と魂のお話し 3

間が空きましたね・・ごめんなさい。 さて、人の魂と運のお話しですね。 人の魂というのはすごく消耗するものです。 あ~~どうしようどうしようとぐるぐる思い悩んでも消耗し、妄想しても消耗し、妄想して快楽をえても消耗し、嫌な人間がひどい目にあった、やった!とにやっとしても消耗しますし、追い詰めれらてどきどきしても、隠していた秘密があばかれてはらはら、わたわたしても、相手のことをかわい...
魂のお話

ひとの運と魂のおはなし2

続きです。 人の魂というのは消耗するようにできています。エントロピーの法則ではないですが、いつまでもおなじ質量ではありません。 回復するより早く、消耗すれば当然、魂はなくなっていきます。 魂がなくなる、ということは運命が作られないということです。 人の魂の中にはたくさんの悪魔や妖怪を内包しており、それらが共鳴することで、運命は作られます。運命が作られる、ということはいろい...
魂のお話

ひとの運と魂のおはなし 1

さて、魂と運について大分理解がすすんできたので、そろそろまとめておきたいと思います。 「ひと」の魂というのはひどく高密度です。アダムの一部分からイブができたように、骨一本分でも「人間」が生まれ出るくらいぎゅぎゅぎゅっとしたものだとおもってください。 この「ひと」の魂、面倒なので「人魂」とでも約します。 人魂のすくなく、他のもの(悪魔や妖怪)などで占められている魂が「ヒトモドキ」...
真理のお話

思考の型。

大分間が空いてしまいました。 世の中もばたばたしておりますね。 今年はいろいろなことがありますので、できるだけ精神を凍らせておくことです。 何かに怒り、不安になり、あれこれしなきゃ、あれこれため込まなきゃ!!と周りに振り回されると、どんどん自分自身が消耗していきます。 さて 思考の型、思考する心、というものを少しお話ししましょう。 いま結構みなさんに共通するテ...
迷いのお話

快楽とわくわく心フィルター

快楽、とわくわく心、というのを「理解」すれば外れやすくなります。 快楽、というとみなさん、セックスだったり、お金をたくさん得たり、ギャンブルで勝ったりとか 愉悦やなにかに浸るようなこと、どうしようもなくドーパミンがでるようなこと、と思いがちですが、それだけではありません。 いわゆる悪い、耽溺するような快楽、と日々の生活の中でうきうきしたり、充実感、幸せと感じること。両方が快楽で...
鑑定メニュー

どのメニューかまよったときに

いま現在メニューの見直しをしています。 わかりにくい、新規さんからするととっつきにくいというご意見がありましたので、どう改定しようかな、とおもいつつ、サイトの改修にはシステムサイドにも依頼をかけなければならないので、ちょっとお時間かかるかもしれません。 鑑定について、どこから依頼すればいいのかわからないという場合は ・一つの事項につき、一問一答、質問は一度まで、という基本メニュ...
縁のお話

気が付くと4月・・。

世の中あらぶっていますね。風通しよくしてなるべく閉じた空間にはいないほうがよろしいかと思います。 あのウィルスは、気管という呼気の道道にくっつくらしいですから、気管支に入らないように、マスクはある程度は有効でしょうけれども、気管支が弱い方はとにかく加湿するべくマスクなどに塗れたガーゼ(アロマ垂らしてもいいでしょうね)をINしておくのもよいかもしれません。 さて 「悲しみ、という...
真理のお話

有り無しは重要だよという話し(一般むけ)

魂にとって、「在る」と「ない」はとても大事なことです。重要視 人としての魂が「まったくなくなっている」ひとがある程度の割合で存在します。つまり、その人の魂を構成するのうち「ひと」である部分が0で、あとはもう、悪魔や妖怪か、他人の妄執や、そういうごちゃっとしたもので、「人の皮をかぶっただけのもの」というのがいます。 そうなってしまうとどうなるか、というと その中のものをはずそうと...
未分類

保護中: 有り無しは重要だよ、という話

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未分類

保護中: 2020おぼえがき

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真理のお話

もらえるものはもらえる。

人の考えること、思うこと、これほとんどが妄想心です。本当にやらなきゃいけないこと、というのや、やることというのは別に何も考えなくてもできるでしょう。本当におなかが減っていたら、なにかしら食べるという行為をしますしすいてもないのに「食べなきゃ」と思うことも妄想です。 ちょっと例をだしましょう。誰かちょっとかわいい女のコが自分に対して優しくしてくれて、「がんばってますね」とほほ笑んでくれるとし...
悪魔のお話

なぜ名前をつけるのか

使役だろうが式だろうが、悪魔であろうが妖怪であろうが、外すとき、祓うときには必ず名前をつけてはずします。 聖書にもありますね、 創世記2.19「そして主なる神は野のすべての獣と、空のすべての鳥とを土で造り、人のところへ連れてきて、彼がそれにどんな名をつけるかを見られた。人がすべて生き物に与える名は、その名となるのであった」 名前、というのはその「概念」を支配することです。 ...
エネルギーのお話

徳積みというのは「ゆくゆく払わなくてはならないもの」

徳、というものについて、その概念について前も話しましたが、大事なことですからもう少し詳しくご説明をしましょう。 よく、他人のために(親でも兄弟でも)何かしたい、祈りたい、徳をつみたい、その徳や運を分け与えたい、というお話しをしてくる方がいらっしゃいます。当然家族はかわいいのでしょう。 「自分の因子を相手に渡す、ということはその分相手は自分のなかにある悪魔もわたる。基本的に何かを与えた...
真理のお話

お金に成り代わる

お金、というのは結構古くから、それこそ古代から人は妄執してきたものであって、それなりに歴史深い罪やカルマがのっかるものでもあります。 たとえば、お金を自分の代わりにして働かせたりすること、それを投資とかギャンブルといいますが自分が本来なにかを働いて、その証として得る、お金とはそれだけのことなのに将来の不安や、将来はたらきたくない、休みたい、という妄執から人はそうだ!お金でお金を産もう、とい...
霊・ご先祖・悪霊のお話

新年もあけて

新年一発目の投稿がだいぶ時間がたってからになってしまいました。 年末年始のあたりのお話しや、新メニュー等々のご案内やらお伝えしたいこともたくさんありましたが、まあいいや、と流してしまいました。 さて、すこし目先を変えてたまには霊のお話しをしようと思います。 よく、家にいる霊が怖いとか、家の未浄化霊を全部祓いたい、そういう式神がほしい、というご希望がございます。 できないこ...
エネルギーのお話

盟約と誓約

「盟約」や「誓約」というのは魂が約束してきたものです。魂の台帳に約束したことと言い換えてもいいでしょう。 盟約相手はまあいってみたら神仏、妖精、妖怪です。 盟約などはどういうものか一つたとえを出しましょう。 あなたは大学に通っています。講義の合間に、とても素敵な、憧れの人が声をかけてきます。 「お昼ご飯、一緒に食べようよ。私、これ食べてみたくて買ってきたから、お昼はテラス...
金運・健康運・恋愛運のお話

妄想癖と運(価格改定のお知らせ)

「求めなくなったときに彼氏ができたり、なにか当たったり、妄執がはずれたとき、意識になくなったときに物事がうまくいくことが多い」 これは誰もが経験があると思います。 欲しいほしいと思ったときにはまったく手に入らず失望し、もういいや・・・・とおもったときに手に入る。さんざん施術してもらったのにあれこれ効果が出ない。もういい!とおもったときひょっこり手に入る。 これはなぜか、というの...
真理のお話

めいわく

「申しておこう、共鳴というものは痛ましい運命をもらおうとする。失望し、苦しもうとする。共鳴は人とあうこと、ともすればネットでもそうだが人と触れ合うことで通される 人と会う運命を求める心がつくられ人と会い人と会うことで痛ましい運命を通される。人にあうことを妄執し人とあうことを求め、人にあって共鳴し、人から見ると痛ましい運命を作ろうとする。 人に会う、人にみとめられる人とともにあゆもうと...
エネルギーのお話

消耗と静養

いま向かい合っているテーマのひとつです。 人と干渉するのは消耗します。共鳴が走るからです。人とかかわって共鳴しないことなどありません。 よほど全部魂の中が空になっていて、他人をみてもなにも感じない、かわいそうも申し訳ないも、意識にもひっかからない、その辺の空気かなにかのようにしか思わない、というのであればとにかく、そうでない限り、人とかかわるのは共鳴します。 そして消耗すると、...
雑談

愚痴も紹介

紹介、については以前も何度かかきました。補足をもう少ししておこうかなと思います。 「愚痴」も紹介です。 こんなことがありました(一部内容をかえています)。 「きいてよ、この間オーダーで枕たのんだんだけど、全然こっちの言っていた要望と違うの!高いお金つかったのにさあ!ちがうんじゃないの!とおもったけどお金払って出てきちゃった。もうあそこにはたのまないわ!」 とぷりぷりAさん...
迷いのお話

かわいそう、は快楽

テーマが重いですね。 先日もすこし触れましたが、人は「かわいそう」とおもったときに「かわりに」が走ります。わかりやすい動画が、子供につきあってネットフリックスでアニメをみていたときにあったのですけれども未来少年コナン、というアニメがあります。その4話がとても「ああ、このテーマドンピシャでわかりやすいなあ」とおもったので筆をとりました。 4話の10分あたりからがとてもわかりやすいかわい...
真理のお話

愛になやむ。

かわいい、かわいくない、愛したい、愛されたい、愛ってなにかわからない。そのいまわかる範囲でのお話しをしましょう。 嫉妬したり、苦しんだり、愛されたいと、誰かを求めてしまう人はよんでみてください。 人は愛されたい、と望みます。愛されるってなに?というと相手に妄執されるか、相手に特別と思ってもらえるか、いろいろ定義はご自身にあるでしょうが、 「相手にかわいい、と愛しまれること」です...
雑談

紹介にはリスクがある

以前にもおつたえしましたが、紹介、というのは報いを代わりに受けることです。 紹介する、というのはリスクがあるということです。紹介したい、自分でこれがいいとおもった、こうおもった、これが素晴らしい、面白い、便利だと思った、楽しかった。感心した。そういう思いがあったとして、それを他の人にわかってほしい、分かり合いたい、と人はおもうものです。 なぜそう思うのか、というと、そこに紹介の妄執と...
エネルギーのお話

活躍心と成功心

「心」とつくもの、これは人の中に「思い」「思考」をつくります。 ああなりたい、こうなりたい、どうしてあんなこと言ってしまったんだろう、あのときこうしていれば、どうして自分がこんなことをしなければ…。なんであの人ああいう言い方するかな! そういった思いを作ります。「心」ですから。 「しん」は「芯」であり「心」であり「神」です。 自分の中に、自分意外の「心」がある。それが「~...
悪魔のお話

失望と快楽と

ふたつ前ほどの生地で、わくわく心があれば失望が生まれる、というお話しをしました。 成功心、対抗心、信仰心、なんでもそうですが「心」というのは「しん」であり「神」であり「心」です。 これらが自分の中にあれば、心の中で思考として思いが走ります。思いを作るからこそ「心」なのです。 自分の中に一体でも悪魔があれば、だれかに申したくなります。難しい仕事を成功させたとき、なにか認めてもらい...
因果・因縁・カルマ解消

人と相性がつながるのは

真理は相性と共鳴だ、というお話を都度しています。かぶるかもしれませんが、何度でもお伝えしています。 人の魂は殻に包まれているようなものです。その殻の中にたくさんのものが詰まっています。なにが入っているか、というと悪魔と妖怪です。そして道理と妄執が人の魂、意識、精神にたくさん詰まっていたり、人をそれこそ縛っています。自分自身という玉子の中にたくさんよけいなものがあり、それぞれ独自の周波数をも...
因果・因縁・カルマ解消

わくわく心の功罪

宝くじをかうときの気持ちをちょっと思い出してください。宝くじ興味がないというときには、なにか新プロジェクトがあって、そこにアサインされるかもしれないというとき、あるいは転職、採用活動をしているときでもかまいません。 心臓のあたりがわくわくしませんか。 心臓がわくわくすること。そのわくわく心というのがあります。遠足の前にうきたってわくわくする。この商品をみてわくわくする。心臓がわくわく...
因果・因縁・カルマ解消

気づくためのトピック

人というのはだれもがかなりのものを持っています。不安、恐怖、渇望、人類すべてが持っているものでしょう。それが「あたりまえ」だからです。小さい子供でも持っています。一緒にいて、相手して、愛して!と当たり前に欲求してきます。 その渇望には終わりはありません。 何かを得たらかならず次の渇望が走ります。なぜか、その答えの一つがこれです。 人というのは神様に似せてつくってあると聖書でかか...
因果・因縁・カルマ解消

おやのかわり、ひとのかわり

「妻が浮気をしているみたいなんだよね。子供も預けて相手とあっているみたいで…。でも子供のこともあるし、別れたら相手もかわいそうだし…」 と煮え切らない友人や同僚がいたとします。 そのときあなたはどう思考が走りますか。 ①ふぅん、そうなんだ。 ②自分なら興信所雇ったり証拠集めして、ああしてこうして… ③同僚がかわいそうだ、子供とられたくないだろうな、子供もかわいそうだ...
エネルギーのお話

申し訳ないのお話し

人の中にはそれこそ「数多」の悪魔がいます。 悪魔というのはなにかというと過去にもいくらかかきましたが、運命を作るものであり、満たされないものであり、人と共鳴を通すものであり、罪を通すものであり、人のためにつくられたものです。 とはいってもわかりにくいですから、もうすこし範囲を狭めて話しますと なにか自分が申し訳ないことをした、正義に反することをした、相手に悪いことをした、相手を...
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